僕に力を貸してください。

このページを見に来ていただき
ありがとうございます。

先に謝っておきますが、
ここからの文章は僕からの
自分勝手なお願いしか書いていません。

お願いします。

4月6日に発売になる本に関して

僕に1万円援助してください。

 

please

 

 

そういうの興味ないから、
という皆さま

こちらまで見に来ていただき、ありがとうございました。
時間とお手間をとらせ、申し訳ありませんでした。

4月6日に

相手を完全に信じ込ませる
禁断の心理話術
エニアプロファイル

という本がフォレスト出版から発売になりますので、
気になりましたらご購入いただけると嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

 

 

まぁどんな内容かくらいは読んでやろう、
という皆さま

読んでいたいただけることに感謝します。
ありがとうございます。

ここからは
ただひたすらにお願いをさせていただきます。
それではよろしくお願いいたします。

 

12年前の悔し涙

 

話は12年前に遡ります。
僕の処女作を出したときの話です。

 

そもそも僕が

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この本を出版することができたキッカケは、フォレスト出版さんが2001年、神田昌典氏が主宰していた顧客獲得実践会員と、小阪裕司氏のワクワク系マーケティング実践会員に向けて出版企画を募集した「第一回フォレスト大賞」でした。そこで僕は、並み居る猛者がひしめく中、幸運にも準グランプリをいただいたのです(ちなみに、そのときのグランプリは元刑事コンサルの野元泰秀氏、僕の他のお二人の準グランプリは岡本吏郎氏と平秀信氏という、いま考えても豪華絢爛なメンバーでした)

しかし、出版を確約されていたのはグランプリ受賞作だけで。つまり準グランプリの僕は出版確定ではなく、だから出版までそこから3年かかってしまったのですが、いずれしましても2年後の2003年冬、フォレスト出版の大将(太田宏代表取締役)から「本出すか」と最終的にメールをいただけたのです。

忘れもしません。12月の寒い、大きなイベントが終わった次の日でした。僕は大きなイベント翌日は身体にエネルギーがまったく残っていなくて、具体的には布団から出るだけの力もなくてグズグズしているのが常なのですが、そこにメールをいただいたのです。もうね、一瞬にしてテンションマックスです。僕の本が世に出る!世に出る!世に出るんだ!!! って、天にも上る歓びで文字通りガバリと起き上がり、ベッドの上でピョンピョン跳ね跳びまくりでした。

そこから。担当の編集としてYさんをご紹介いただき、Yさんが同郷というだけでなくロックでクレイジーな方で、僕らは厳しい中にもファンキーに二人三脚で本を作っていきました。なんせ人生はじめての本です。僕は変なこだわりを発揮し、書いては消すの繰り返し。Yさんはそんな僕に根気よくつきあってくださり、というかクレージーでロックなところを発揮して鬼のダメ出しをガンガンくださり、書き直しは30回以上 ( ;∀;)  

二人でうんうん唸りながら、けれど「いい本を!」ということでこだわりまくり、予定より5ヶ月オーバーして、やっと一冊を完成させました。

ここまで気合いを入れて
ここまでの完成度で仕上げたんだ
この本が売れなきゃ何が売れるんだ!

そう興奮しながら発売初日を迎え、僕はすぐに売れ行きを聞きたかったのですが、発売から数日は忙しいだろうからと遠慮し、待ちに待った3日後、Yさんに電話をしました。

 

「どうですか? 売れ行きは?」

「…う~ん、正直言えば、あまり芳しくありません」

 

……え?

……え? え? 芳しくない?

 

「営業からはもう少し様子みようって言われましたが、苦戦しそうです」

 

……え?

……え? え? 苦戦?

 

わけが分かりませんでした。
本の内容はYさんと僕で練り上げたもので悪くない。というか、自信がある。営業部の皆さんも、本屋さんのいい場所を確保してくださった。表紙だってゴリゴリにこだわって、お金をかけていただいた。なのに……

芳しくない?

苦戦しそう???

正直言います。
泣けてきました。
いや、泣きました。

 

そして泣きながら思いました。
ああそうか、僕がバカだった。舞い上がっていた。

「いい商品をつくって人通りの多い場所に並べれば売れるって、それは商売をナメテイル」と、そういうことを自分の本に書いておきながら、おまえ自分の本で同じことやってんじゃねぇか、バカかよ! 舞い上がり過ぎて一番大切なこと忘れやがって! 

なにやってんだ、なにやってんだよ、バカ野郎!!!……強烈に反省し、自分で自分を責めました。けれど、その時点でどれだけ反省しても、自分を責めても、泣いても喚いても後の祭りです。

もちろんそこからできることは、手当たり次第にやりました。友人知人へ手売りはもちろん、手書きのPOPを作って扱っていただいている全国の本屋さんをまわり、少しでも知ってもらうために公演やセミナーをやり、友達の店に置いてもらうようにお願いし、書評で取り上げてもらえるよう雑誌に売り込みをし、当時全盛だったメールマガジンに広告を出し、公にはできない限りなくブラックなグレーにも取り組みました。けれど……僕の処女作は重版がかかることなくこの世から姿を消したのです……

内容は悪くなかったといまでも思っています。先月末に電子書籍となって12年振りに再販されたとき、はじめてこの本の存在を知り買ってくださった多くの方から「面白かった」との声もいただきました。

だからこそ、僕は悔しくてなりません。まだスマホもSNSもない時代でやれることは限られていたとはいえ、それでもやってないことが多すぎた。ただ漫然と発売を迎えた僕はなんというバカだったのか、とあれからずっと悔やみ続けています。

 

この悔しい想いを
4月に出る二冊目の本で
繰り返したくないのです。

繰り返したくないから
本が発売になる半年前より
博士と助手の心理ラボ」というサイト立上げ
ファンの獲得を進めてきました。

また本の宣伝が入った名刺を作り
今日までに1,000枚配り終えていますし、
販売協力していただける本屋さんも
個人的に見つけ販売協力のお願いをしましたし、
他にもまだ公にはできない様々なことを
あれこれと進めております。

 

けれど
それでは足りないのです。

本屋さんは発売から二週間の売れ行きで
その本を継続して展開するかどうかを判断するといいます。

 

つまり発売後
二週間がひとつの勝負。

一体どれくらい売れたら
継続してもらえるのでしょう?

そう尋ねた僕に返ってきた答えが2,000冊。

 

ならば。

ならば、出版になる前に
半分の1,000冊は本屋さんから買えるように
準備しておきたい。

そう思いこの文章を書くに至っています。

 

お願いします。
僕に1万円ください。

あなたからいただいた1万円で
僕の本を7冊買わせていただき
ご希望の場所に送らせていただきます。

(発売直後にまず1冊お送りし、
 4月末に残りの6冊を送らせていただきます)
 

 

もちろん自分でも500冊買いますし、
効果的な場所に効果的な広告も出していきます。

ただ僕の力だけでは
1,000冊に届かないのです。

あなたにはなんのメリットもない、
僕の身勝手なお願いだということは重々承知しております。

助けていただいたご恩は一生忘れませんし、
僕でできるサポートがあれば喜んでさせていただきます。

ですからお願いします。
どうか僕に、あなたの力を貸してください!

あなたの応援を心よりお待ちしております。
よろしくお願いいたします。

 

応援してやってもいいよ!

サポーターの募集は終了いたしました。
たくさんの皆さまの応援、心より感謝いたします!

 

発売される本について

 

4月に発売になる本は、

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というタイトル。

一冊目とはまったく趣が違う
「人の心を操る心理話術」の本です。

なぜこんな本を出そうか思ったかというと、いまの時代、そしてこれからの時代、人の心を動かさないことには何も始まらないと感じているからです。

僕が一冊目を出したときは、スキル・ノウハウ系が全盛でした。それがいまやスキルやノウハウは、トレンドの移り変わりが速過ぎるせいもあって(あくまでも個人的な感想ですが)勢いを落としているように思います。

そこに代わるように売上部数を伸ばしているのが、会話術や心理術の本。「ビジネスそのもの」にフォーカスしてきた時代が終わり、「ビジネスをビジネスとして成り立たせている人」にフォーカスする時代になったからだろう、と、僕はそう強く感じて。

いまだな、と。
いま、この本を出すべきだな、と。
10年に渡って学び、自分を実験台として確かめてきた「エニアプロファイル」は、いま、世に出すべきだと判断したのです。

 

エニアプロファイルは「エニアグラム」という知見をベースとしています。

エニアグラムは、古代ギリシャにルーツを持ち、アメリカで最新の心理学を取り入れながら発展している性格分析論。自己成長のための知見であり、他人に使用することを固く禁止しています。

理由は、効いてしまうから。
あまりに精緻にできているので、これを他人に使うといとも簡単にコントロールできてしまうのです。だから悪用を恐れ、禁止とされてきました。

確かに、エニアグラムを下手に他人に使うと、嫌われるならまだしも恨まれることだってあります。しかし逆に上手く使えれば、相手も自分も幸せになれることを僕は10年に渡る経験で知っています。だから、人の心が重要になってきたいまの時代には絶対に必要とされるし、役に立つ。

そう考え、一昨年の10月大将に「エニアグラムを他人に使って心の底に潜るスキルを、エニアプロファイルとして出版させてください!」とお願いしたのです。

 

玉砕しました。

木端微塵でした。

 

「自分では使えるかもしれないが再現性がない。
 そんなスキルを本にすることはできない」

大将は僕にそう言いました。
メッチャその通りでした。
僕はできるけれど、僕以外の人が使えないスキルなどクソの蓋にもたちません。

そこで僕は地元の名古屋で、営業や接客で活躍する方(そしてそれまで僕とはほとんど関わりのない方)6名をご紹介いただきました。その6名に「エニアプロファイル」のワークショップに出ていただいたのです(期間は3ヶ月ですが、ワークショップの合計時間は15時間)。

結果! 
嬉しいことに、全員が驚くべき成果を出してくれました!!!
以下、その6名の皆さんの喜びの声です。

「20年間売ることができなかったタイプの3人に、不思議なほど簡単に売れた」

「主要取引先とのミーティングで使って信頼された。話がこじれていたら倒産していた」

「スキルと使って話したら『見積もりはもっとも高いけど、おたくに決めます』とご依頼いただいた」

「見込みが薄いと思っていたお客さまが購入してくださるどころか販売代理店にまでなってくれた」

「いままで避けてきたタイプの人にも、なんだか知らないが契約が決まってしまった」

「大きなクライアントを紹介してくださる方に恵まれるなど、すべてが上手く回り始めている」

この再現性を持って、僕は大将に再びプレゼン。圧倒的な証拠も後押しをしてくれ、昨年9月、出版が決定。それから半年、ひたすらに「面白く」「読みやすく」そしてなにより「実際に役に立つ」ことを目指して筆を進めてきたのです。

今週、ゲラが上がってきて、それを何人かの方に読んでいただきましたが、
「これまで読んだ心理系の中で一番面白い」
「テクニックの羅列だけじゃなくストーリーもがあって読みやすかった」
「早速使ってみたら、すぐに効果があり驚いた」
「ストーリーテラーの博士がウザ可愛い」など、嬉しい声をたくさんいただきました。

また! フォレストの大将からも「面白いよ」とお墨付きをいただくことができたのです!!!

だから、この本は面白い!と自信を持って友人・知人に薦めていただける本だと、自負しております。読んでもいない本を複数冊注文することには、躊躇が多いことは重々承知しておりますが、そこを曲げてご協力をお願いいたします。

今度の本では勝鬨を挙げたいのです。ご恩は忘れません。僕でできる恩返しがあれば喜んで頑張りますので、どうかお力添えのほど、よろしくお願いいたします。

 

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*エニアプロファイルのタネを明かしてしまいます。エニアプロファイルは、人が自分ではコントロールできない無意識の行動や特徴をみてプロファイルを行ないます。だから高い精度でのプロファイルが可能となっています。そしてプロファイルができたら、さらに深い層に横たわっている無意識下の欲求を刺激することで人を思いのままに操っていきます。意識されないからこそ、自然に深く相手の心の底に潜み、操っていけるというわけでです。

*エニアグラムに関しては以下に記事を書いています。よければ読んでやってください。
いや、気持ち悪いって言われても、僕はこうしないと落ち着かないので……

 

応援してやってもいいよ!

サポーターの募集は終了いたしました。
たくさんの皆さまの応援、心より感謝いたします!

 

お礼について

 

1万円のご助力をいただいた皆さまには
7冊(合計金額¥10,584)の本を送らせていただきます。

 

またお礼として、
4月19日に名古屋で開催する出版記念パーティと
5月22日に東京で開催する出版記念セミナー
それぞれを収録したDVDを送らせていただきます。

手前味噌ですが
これはとても貴重だと思っています。

名古屋と東京では
まったく内容が違うからであり
そのどちらもを見ることによって
エニアプロファイルの知識がグンと深まるからです。

 

名古屋のパーティでは
僕がエニアプロファイルを実際に使うところを
ライブでお目にかけます。

達人の技を見るのは
あらゆるスキルにおいて熟達への第一歩ですが、
当日はその後ビデオで振り返りながら、
僕が意図したことをすべて解説いたします。

これは実際にエニアプロファイルを使う段階になると
とても重宝する貴重な動画だと思います。

(またフォレスト出版の大将による特別講演もあり、
 もちろんそれも収録させていただきますから、
 そちらもたのしみにしていてください!)

 

東京は3時間ミッチリのセミナーです。

本では伝えきれなかった細かな部分について、
特にベースになっていることに焦点を当てつつ、
タイプのプロファイルの詳細をお伝えしていきます。

 

つまり
東京が基礎編で
名古屋が応用編。

もちろん、このふたつ共に参加していただくことが
エニアプロファイル熟達の早道であることは
改めていうまでもありません。

しかし、地理的・時間的な制約から
なかなかふたつともに参加することは
難しいものもまた事実ではないでしょうか?

サポートしていただいた方には
この両方のDVDを送らせていただきます。

販売の予定は一切ありませんので、
手に入れられるのは、サポートしていただいた方だけです。

ご恩返しにはまったくならないでしょうが、
せめてもの気持ちですので、受取ってくださいませ。

*パーティやセミナーにご参加のおりには
 参加費は無料とさせていただきます。

 

thanx

 

 

応援してやってもいいよ!

サポーターの募集は終了いたしました。
たくさんの皆さまの応援、心より感謝いたします!

 

目次をご紹介します

はじめに 「心の底に入り込むなんて、禁じ手です!」

  • 序章 エニアプロファイルは悪魔のスキルか!?
  • 【劇薬並みの破壊力を実感した体験者たち】
  • いじめにあっていた子供の頃のヒーローは「浦見魔太郎」
  • 他人を意のままに操りたいという願望が湧き起る
  • 他人をいとも簡単に操るスキルに、ついに出会う!

 

第1章 エニアプロファイル基礎理論編
人は誰しも操られてしまう要素を持っている!

  • 人を操るには「心の成り立ち」について知っておく必要がある
  • 人間の性格を分類した「エニアグラム」とは?
  • 誰もが持っている「9つの性格」
  • エニアグラムは古代ギリシャ時代に誕生していた
  • アメリカで理論化されている心理学的研究
  • 性格タイプごとの驚異的なまでの精度
  • 「人の心の底」までに存在する4つの層
  • 「役割的性格」からでた発言や行動は、その人そのものではない
  • 「習慣的性格」は変えることができる性格
  • 「狭義の性格」は幼少期に作られ変えることはできない
  • 「気質」は生まれ落ちた瞬間に決まっている
  • 人間が持つ「無意識下の恐れ」が、相手を思いのままに操る鍵

 

第2章 相手を信じ込ませるエニアプロファイル 本編(1) 
もっとも分かりやすい3タイプから狙う!

  • 相手を完全に信じ込ませることが確実にできる実践書
  • エニアプロファイルのテクニックを学ぶための進め方
  • 人の心の底を刺激する禁断の心理話術
  • 【エニアプロファイル1】怒ると怖そうな親分「ビッグボス」 
    相手に「力」を感じたら、ビッグボスと疑え!
    ビッグボスはどのような発言や行動を取るのか?
    ビッグボスは「他人にコントロールされること」を恐れている
    頼力さんへの助手の禁断の心理話術
  • 【エニアプロファイル2】おせっかいなフレンド「スマイリー」 
    スマイリーはどのような発言や行動を取るのか?
    スマイリーは「あるがままの自分では愛されないこと」を恐れている
    押恵さんへの助手の禁断の心理話術
  • 【エニアプロファイル3】気難しい専門家「シンカー」
    シンカーはどのような発言や行動を取るのか?
    シンカーは「自分が無力で無能であること」を恐れている
    深知さんへの助手の禁断の心理話術

 

第3章 相手を信じ込ませるエイアプロファイル 本編(2) 
この3つのタイプまで押さえれば、ファイリング完成!

  • 【エニアプロファイル4】裏表がありそうな成功者「クール」
    クールはどのような発言や行動を取るのか?
    クールは「あるがままの自分には価値がないこと」を恐れている
    華形さんへの押恵さんの禁断の心理話術
  • 【エニアプロファイル5】空気を読まないエンターテイナー「ファンラバー」
    ファンラバーはどのような発言や行動を取るのか?
    ファンラバーは「満たされることがないこと」を恐れている
    博士への助手の禁断の心理話術
  • 【エニアプロファイル6】実は日本人に多く存在する「バランサー」 
    バランサーは、不安のアンテナが発達している
    バランサーは「自力では生存的ないのでは」と恐れている
    助手への父親の禁断の心理話術

 

第4章 エニアプロファイル実践編
相手があなたに完全に心を操られるまで

  • 初対面の相手を操るのに最大の効果を発揮するエニアプロファイル
  • 【実践例】初対面の相手にエニアプロファイルを使って会話する
  • まずは相手の懐に入り込む、ビジネスの常識「ラポール」
  • バックトラッキングで、相手に気持ちよく話させろ!
  • バックトラッキング法1……一語一句同じ言葉で言い返す
  • バックトラッキング法2……要約して言い返す
  • バックトラッキング法3……感情に焦点を当てて言い返す
  • シンプルな会話術「エニアプロファイル式バックトラッキング法」
  • 「現在→過去→未来」の順で相手の人生を丸洗いしてしまう「PPFヒヤリング」
  • 【超実践!】相手の心の底が一瞬で分かる「エニアプロファイル会話術」

 

第5章 なぜ、エニアプロファイルが禁断のスキルなのか?
劇薬すぎるからこそ、使い方には注意せよ

  • 人は裏切られたときのエネルギーのほうが強い
  • 破壊力があるからこそテクニックだけに頼らない
  • エニアプロファイルが本当の力を発揮するとき
  • 約束してください。決して種明かししないことを!

 

おわりに あなたからの実践報告を待っています!

 

応援してやってもいいよ!

サポーターの募集は終了いたしました。
たくさんの皆さまの応援、心より感謝いたします!

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僕に力を貸してください。” に対して 4 件のコメントがあります

  1. 藤沼貴子 より:

    銀行振り込みの手続き完了しました。
    本が届くのがたのしみです。
    どうぞ宜しくお願いいたします。

    1. kishi より:

      藤沼さん
      早速のお手続きありがとうございます!!!
      心強いサポート、心から感謝いたします
      本当にありがとうございます

  2. あべ より:

    本屋でたくさん平積で置かれて目立っていました。タイトルにひかれて少しだけ立読みしました。面白い、と思いました。

    たくさん売れるといいですね。でも他のひとにあまり知られて欲しくないですね。

    先ほどPayPalでお支払いしました。

    DVD、楽しみにしていますので、セミナー絶対面白くしてくださいね。

    1. kishi より:

      応援ありがとうございます!

      本は本日ゆうメールで送らせていただきます
      また個別にメールいたします

      応援心から感謝です!!!

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