なんでも売れる心理マーケティングセミナー

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「売上をあげるためのマーケティング・販売力の強化」
を挙げています。

これは何と、第2位で挙げられた経営課題に
2倍上の差をつけた結果です。 

御社がいかなる業種や業態であれ、どんな規模の会社であれ、
この結果にうなずいていただけるのではないかと思います。

売上は会社の血液のようなもので、
なくなると会社は死んでしまいます。

だからこそ、多くの社長がいつも頭を悩ませ、
目を光らせ続けざるを得ないのです。

講師を務める岸正龍もメガネの製造、販売を手がける
中小企業の社長です。

何度か、ビジネスの撤退を考えざるを得ないほど、
売上に悩まされてきた過去があります。

 

 

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それは、集客であり、マーケティングです。

経営の神様ドラッカー氏は、
「優れたマーケティングは、営業を不要にする」
という言葉を遺しています。

つまり、商品・サービスを購入してくれる
お客さんを集めるためのマーケティングがしっかりしていれば、
会社は売上という最大の悩みから解放されるということです。

しかし、今の世の中に浸透している
「既存のマーケティング手法」を見渡してみると、
大きな2つの問題点があります。

問題1:
経営の現場で役に立たない「理論だけの手法」

リアルな現場におけるプレッシャーや悩みなどが考慮されていなかったり、
経営現場での実践例がない机上の空論のマーケティング手法がたくさんあります。

問題2:
理論や数字の裏付けがない「経験だけに基づいた手法」

先ほどとは逆で、経営者の成功体験だけをまとめた
マーケティング手法も多いものです。

この場合、その他の様々な業種業態の会社でも結果が出るのか、
汎用性についてチェックがなされていません。

あなたにも思い当たるところがありませんか?

この2点に注意して、マーケティング手法を学んだり
コンサルタントを入れなければ、思ったように売上が上がりません。

下手をすると、これまでの成果が上がっていたやり方が崩れてしまい、
売上が下がってしまうこともあります。

 

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講師を務める岸正龍は、
自身の立ち上げた眼鏡店を20年に渡り経営しています。

20年の間には経営危機が幾度もありました。

なかでも、低価格を武器とする二部上場会社が、
自店の目の前に5倍の大きさの店舗を開いたときが
「もう倒産するしかない」と覚悟を決めた最大の危機。

また、テナント入店していたショッピングモールが倒産した影響で
売上が一気に3分の一になったこともあります。

こうした大きな危機をことごとく救ってきたのが
「なんでも売れる心理マーケティング」でした。

「なんでも売れる心理マーケティング」とは、
ダイレクトレスポンスマーケティングの考え方に心理学を加え
「実際に使える」知見として体系化したもの。

2004年にビジネス書として出版し
(「超人気キラーブランドのはじまりは路地裏の小さなお店から」)
本に共感した500名を超える中小起業経営者が集うコミュニティーを主催。

メンバーは、ラーメン屋やから歯科医までバラエティ豊かでした。

また2014年からは、経営にエニアグラムの考え方を取り入れた
「ゼニアグラム実践塾」で講師を務め、デイケアサービスから催眠術師まで
職種に関係なくマーケティングを伝え、多くの方が大きな成果を手にされました。

今回のセミナーは、そのすべてを余すところなく大公開します。

 

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  • 売上アップのために、何をやればいいのかわからない
  • 競合の低価格戦略に、どう対抗すればいいかわからない
  • 集客に悩んでいて、次の一手がわからない
  • 営業・販売の成約確率を上げたい
  • 常に見込み客が途切れず、安定的に経営に取り組みたい

 

 

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お申し込みはこちらから

 

日時

名古屋:
10月28日(金) 19:00~21:30
10月29日(土) 14:00~16:30

東京:
11月2日(水) 14:00~16:30
11月2日(水) 19:00~21:30

場所

名古屋:
名古屋市中区の会議室

東京:
東京都高田馬場駅付近のセミナールーム

(詳しい場所はお申し込みの方にお知らせいたします)

参加費

3,000円

定員

各回10名

*当日はセミナー終了後、ラボのご紹介をさせていただきます

 

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